スクロールに合わせて、線だけの街に建物が立ち上がり、窓に灯りがともる。黒地に一点のオレンジ。
PROTOTYPE B — 図面B紙の白地に墨と朱。立面図が描かれていき、会社概要は図面の表題欄に。縦書きの明朝。
PROTOTYPE C — 写真が主役C白地に大きな写真。スクロールで写真が額縁に収まり、事業内容は写真のパネルが開く。写真は差し替え前提の参考写真。
PROTOTYPE D — 記録映画Dスクロールすると、一つの現場のドキュメンタリーが流れる。字幕・章立て・タイムコード。会社概要はエンドロール。
PROTOTYPE E — 街の、次の一景。E夕暮れの建築と灯りから始まる、建物から始まる街の時間。全画面の風景、住まう・働く・受け継ぐの切り替え。メイン画像はAIで作った架空の建物。
PROTOTYPE F — 都市のレイヤーFグレーとライム色、大きな英字、重なり合う建築写真の層。ボタンで写真のレイヤーが開く。